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さぶこんシャス

土曜の夜にひそひそと貪り、あとは眠るだけ。

「まさにツームストーン…」活用例

顔面20針縫合の天山がNWAに手術費用請求へ | 東スポWeb

「まさにツームストーン…。顔が命のレスラーを傷だらけにしやがって。アイツら、ベルトだけじゃすまさんぞ、ホンマ」

過去の活用例

 「哀しみ」

「『パパは何でタッグばかりなの? パパって強くないの?』と…。グサッときましたね。まさにツームストーン…」 

 「意気込み」

「子供は『もう治ってるんでしょ? 試合しなよ』とガンガン殴ってくるし、それを止めない嫁もどうかと…。 まさにツームストーン…。一日も早く復帰したい」

 「愚痴り」

「蝶野さんとヒロさんがもうちょっと助けて欲しかった。まさにツームストーン…」

 「予想外」

天山は「まさにツームストーン…最初に考えていたことができてない」と、再建を決意。

 「呻き」

飯塚に不意を突かれ、裸絞めで半失神状態に。何とか若手に助けられ両脇を抱えられたまま「まさにツームストーン…」 

 「愛情の暴走」

 「オレらのかわいいキャプテンをさらし者にしやがって。大阪では警察に捕まってもエエわ。まさにツームストーン…」

「まさにツームストーン…」が文頭にくるのは斬新な文章だなと思いました。

 

そういえばこの記事にも載ってなかった。

多重ロマンチック:決めゼリフの秘訣は「実生活でも使えるフレーズ」にすること

 

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